跡地ひとり調査団
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廃駅巡りのプランニング
私の名前は出てきませんが、廃駅のプロフェッショナル?として、とある編集さんに廃駅探索プランを伝授する仕事をしていました。
そんなわけでその雑誌の宣伝。

女性編集さんは、第20回山本周五郎賞受賞作家の方と探検隊を編成して猛暑の中一日探索したそうです。
http://yojouhan.noitamina.tv/

朝日新聞出版 小説トリッパー 2010秋季号
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=11922
東京ショート・トリップ 歩いても歩いても廃駅

去年、嵐山光三郎先生の廃線跡探索プランを立てた事がある。
光文社の新鉄道廃線紀行の国鉄下河原線の部分だ。
弥次喜多道中宜しく、作家の先生が編集の共を連れ、旅の道中で名物やB級な食事を楽しむ。
こういうのが紀行の王道なのかな。楽しかったですね。

話戻って、歩いても歩いても廃駅。
この猛暑の中、都心の廃駅を一気に巡っているので、
東京中に廃駅が溢れている幻覚を見る位はまったようです。

実際、都心には結構な廃駅が存在し、その痕跡も意外と残っていたりするのです。
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